「発掘された映画たち」特集 『広島・長崎における原子爆弾の影響』写真提供:日映映像
「発掘された映画たち」特集 『1000年刻みの日時計 牧野村物語』©映画美学校
特集
名作映画鑑賞会

「発掘された映画たち」特集

2026年 10月06日(火)  ―  10月30日(金)
写真・作品提供:国立映画アーカイブ

ユネスコによる「世界視聴覚遺産の日」(10月27日)を記念し、映画保存への関心を高める機会として、国立映画アーカイブで発掘された映画を借用上映により紹介します。また、映像文化ライブラリー所蔵の『広島・長崎における原子爆弾の影響』の他、新規収集した貴重なドキュメンタリーを上映します。

鑑賞料:大人510円、シニア(65歳以上)・高校生250円、小中学生無料
※『乳房よ永遠なれ』『杉の子たちの50年 学童疎開から明日へのメッセージ』『1000年刻みの日時計 牧野村物語』は
 大人380円、シニア(65歳以上)・高校生180円、小中学生無料
※土曜日は高校生無料

■10/6(火)11:00『恩讐を越えて』、14:30『土と兵隊』、上映前トーク(約10分)
 ゲスト:大澤浄(国立映画アーカイブ主任研究員)
※当該回の上映をご覧の方のみ、トークを観覧いただけます。

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